忍者ブログ
Welcome to Ken TOMIOKA's Home Page

[3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

488efe20.jpeg


遠く京都からM女史が駆けつけてくださって早速感想とレポートをお寄せくださいました。
ここに転載させていただきます。
----------------------------------------------------------
富岡先生がまたまたセンセーショナルな音楽プロジュースに挑戦。
湖西に受け継がれる「高島音頭」を今若者に大ブレイクのよさこい音楽にアレンジするという一大プロジェクト。

数々のよさこいソーランの楽曲制作を手掛けられてきた若狭洋生による高島音頭のよさこい音楽の原曲を富岡先生と若代氏が、和太鼓グループや吹奏楽とのコラボレーションによる演奏用に編曲され、本日いよいよ初演の時を迎えられました。

高島市今津総合運動公園のサンルーフドーム会場での「近江・伝統文化の祭典」のオープニングで、地元の皆さんの熱い声援のもと、「ファンファーレ」と「高島音頭幻想」というタイトルになったよさこい音楽が富岡先生の指揮で、和太鼓グループ、よし笛グループ、ブラスバンドに、客演で吹奏オーケストラも加わられて、大スケールでの新曲演奏が繰り広げられました。

伝統文化を大事に、また熱いエネルギーで伝承される和太鼓やよし笛の演奏に、若いパワーの地元中学生のブラスバンドやよさこいダンスグループの舞いが加わって、伝統音楽と現代のよさこいビートが見事にスクラムを組み、新鮮な感覚で生まれ変わる高島音頭、今回もKEN Projectは大成功。会場からはすご~いという感動の声が・・・思わずお隣の席の方とニコッと笑顔になりました。

音楽のいろんな可能性、今回は伝統芸能と現代ビートの融合、古くから湖西の人々が歌い、舞ってきた高島音頭の中に流れる楽しさがまた大きく翼を広げて、新しい音楽形態に生まれ変わり、これから「高島音頭幻想」も大事な湖西の宝として、いろんな芸能グループが共に演奏できる喜びの音楽となっていくことでしょう。

今回のパンフレットには、音楽プロジューサー富岡健と紹介されていました。また次はどんな音楽マジックを届けて下さるでしょうか。
音楽のマジシャン、Ken TOMIOKAから目が離せませんね!

------------------------------------------
mesege-1.JPG この祭典の合同演奏にそなえて11月8日(水)には日本よし笛協会の守山の練習場をたずねました。皆様の積極的な取り組みを見聞きし、とても嬉しく思いました。また11月10日(土)は新旭に「新旭鼓西太鼓」と「あど川ふじ太鼓」での練習にまいりました。ここでも皆さんの音楽への奉仕の精神に頭が下がる思いでした。13日には木之本の「鼓彩神」を訪ね、本格的なレベルの高い和太鼓集団の力量に驚きました。本番当日の朝にはマキノ中学におもむき、朝レンのお時間を頂戴しました。当日ご参加のレイクサイドの皆さんのご協力にも感謝です。

地域の皆様、そして地域外から駆けつけてくださった皆様のお力添えを得て、音楽プロデューサーとしての責任を果たすことができましたことを感謝申し上げます。またこの機会をお与えくださった滋賀文化振興事業団の皆様にも厚く御礼申し上げます。

(左記画像は当日のプログラムから抜粋です。クリックしていただくと拡大されます。)


takashima_tirasi.JPG




















PR
MAIN.JPG

450人の2クラスの皆様と夏からはじまったレッスンでしたが、
11月11日全日程を終えることができました。
皆様のご協力に感謝申しあげます。
クラス在籍者専用の掲示板を拝見して、
身に余るお言葉に励まされたり、感動を与えていただいたり・・・。
みなさま、風邪等召しませんように、本番を迎えてください。
(上の写真はAsataroさんが送ってくださいました。)

掲示板URLはこちらをクリックしてください。
http://hidebbs.net/bbs/dirigent
閲覧は自由ですが、書き込みにはパスワードが必要です。


打ち上げパーティー詳細
---------------------------------
12月2日の本番終了後,6時ぐらいより
北の家族 京橋コムズガーデン店
大阪府大阪市都島区東野田2-6-1 京橋コムズガーデンB1
TEL:06-4800-3076
地図は下記のホームページに載っています.
http://r.gnavi.co.jp/k175608/map1.htm
歩いていただいても,大阪城公園駅から地下鉄に乗っていただいても結構です.
参加費用は,飲み放題で,大人お一人5000円です.

御参加御予定いただける方は,お手数ですが,
題名に「第九打ち上げ」とし,御参加いただける方の,
お名前,連絡先(住所,メールアドレス,できれば当日連絡用に携帯メールなど)をご記入の上,
下記メールアドレスまでお申し込み下さい.
会費は,当日徴収いたします.
会場の都合で,申し訳ありませんが,今回は,先着60名の方にさせていただきます.

申し込みはこちらをクリックしてください。
afawb400@oct.zaq.ne.jp 


お寄せくださった写真です。


 sphoto.jpg  f5c19266jpeg
 ssIMGP7858.jpg  ssKeiko.with.Ken.T.jpg


10月31日、兵庫県の旧氷上町・柏原町らが合併して誕生した丹波市で活躍なさっている中央コーラスの皆様と指導者の佐野先生のお招きにより、特別レッスンをしてまいりました。
25人ほどの合唱団でしたが、皆さんとても熱心に受講してくださり、2時間の持ち時間はあっという間に終わってしまいました。皆様には主に「息の流れ」と「子音を吟味」するという私の合唱論の基本をお話することにとどまりましたが、僕流の展開の方法が耳あたらしく思われたかもしれません。言葉足らずのレッスンをお許しいただきたく存じます。でも皆さんの反応がすばらしく、底力のある合唱団とお見受けいたしました。

ご指導の佐野先生との歓談の中、私が大阪コンソートでピアノをお願いしている多川響子さんが3歳のときに初めてピアノの手ほどきをうけたのが佐野先生とわかり、お互いびっくりしました。そのときからすでに多川響子さんは目のくりくりしたかわいい女の子だったそうです。

中央コーラスの皆様と佐野先生には、これからのますますのご活躍をお祈り申し上げます。余談ですが恐竜玉子とウンチをかたどったクッキーのお土産には感動しました。ありがとうございました。


10月27日、びわ湖ホール大ホールでの滋賀男声合唱団のリサイタルには1800名近くの皆様にお越し頂き、大盛会のうちに終えることができました。ありがとうございました。
この団体の音楽監督になって3回目のリサイタルでしたが、今回のリサイタルは新しい試みがいっぱい。オペラ専用劇場の舞台機構を最大限に生かすために、舞台監督の招聘。伴奏に電子オルガン・ドラム・ベース・ギターを、そして振付に専門家を招聘・・・などなど。結果的に招聘した人々がそれぞれにすばらしい才能と見識を持って対応を頂き、アマチュア合唱団としては最高峰の舞台を提供できたことに感謝です。加えて、ソロにお迎えした井岡潤子さん、ピアノと電子オルガンの藤林由里さん、エレクトーンの音作りとレジストを引き受けて下さったMIKATさんの献身にも感謝申し上げます。
団内の皆さまにも多大なご協力をいただきました。フォーメーションなど細やかな動きを表にして下って皆さんをリードしてくださったA氏。序曲の寸劇を作ってくださったM氏とK氏。難しいソロをこなしてくださったW氏とT氏。音楽面でサポートくださった団内指揮者のO氏と各パートリーダー。総括的に導いてくださった技術委員長のA氏と団長のK氏。そして何よりも体力的にも精神的にも自らを奮い立たせてくださった団員お一人お一人のご努力に感謝です。ジーザスではないのですが、本邦初演だったShakuhachiと男声合唱のための「荒城の月」で共演くださったH氏にも厚くお礼申し上げます。
僕の関係だけでもフラワーコーラスの30名、大阪コンソートの25名を筆頭に、ふじの花や宝塚コールカナリーからも大勢の合唱の仲間が応援に駆けつけてくださり、滋賀男声合唱団のメンバーと僕の「生きざま」を見てくださいました。感謝です。
当日の演奏会の様子は滋賀男声合唱団の掲示板とフラワーコーラスの掲示板にM女史がレポートを寄せてくださいました。ぜひご覧ください。

滋賀男声合唱団掲示板はこちらをクリックしてください

フラワーコーラス掲示版はこちらをクリックしてください

演奏会終了後の打ち上げも多くのお客さんをお迎えして大いに盛り上がりました。ご感想やらメッセージを下さった皆様、ありがとうございました。団員の皆様と一緒に美酒と達成感に酔いしれた楽しい時間でした。

----------------------
11月2日更新
-----------------------
長谷川さんとMIKATがおとりくださった
練習風景の写真はこちらです
http://www.ne.jp/asahi/ken/music-net/07shiryo/071027siga/shigadan_gp.html
打ち上げパーティの写真はこちらです。
http://www.ne.jp/asahi/ken/music-net/07shiryo/071027siga/shigadan_party.html

共に写真数が多いのでスライドショウが始まるまで少し時間がかかります。
BGM(MIDI)がなりますので音量にご注意ください。
image.jpg滋賀男声合唱団の技術委員長のA氏が初のバンド練習にご参加くださり、役員メンバーに下記のメールを送ってくださいました。
左記チラシ画像ををクリックしていただくと大きくご覧いただけます。

------------------------------------------------------------

 今週の月曜日10/8に、19:00から22:00まで、“JESUS”演奏スタッフのみの初練習が富岡先生、藤林先生に加えて、ベース井手さん、ギター近藤さん、パーカッション森さんのトリオメンバー、又舞台監督の伊藤隆也さんと助手さん等総勢フルメンバー9名出席の下に、京都四条大宮駅前の専用スタジオにて行われました。
 富岡、藤林両先生が苦心されて編曲されたパート譜面をベースに、それぞれの方々が独自に工夫されたオリジナリティ譜面にての音合わせになりましたが、藤林先生に力のあるスタッフを揃えて頂いたこともあって、無事定刻の中で非常にスムースに進行出来ました。 
 富岡先生から、全10曲の基本のサイズ合わせに始まり、“JESUS”はロックミュージックということもあって、当然クラシックミュージックの場合とは異なった即興性を随所に要求されましたが、それぞれの方々が見事に対応された音楽力は、十分に納得出来るレベルであったと思いますし、本番への期待が膨らむ思いがいたしました。 
 当然我々が今苦闘している振り付けも説明を加えながらの進行でしたが、プロのミュージッシャンの皆さんですから、10/8 の練習を土台にして、更に高度なレベルにきちっと仕上げて来られるでしょう。 
 今定演の成功を目指して、滋賀男にかかわる全て人達が、各方面で着々と色々な準備をされている状態を見聞きしておりますと、間違いなく良い演奏が出来るという確信を私は持ち始めており、その期待にわくわくしております。 残りは僅かな日数になりましたが、悔いのないように、一つ一つ気になっている箇所をチェックして本番に臨みたいものです。 宜しくお願い致します。                                       
 

ただいま、全員無事に帰ってきました。
大阪コンソート初の海外進出は本当に実りの多い演奏旅行でした。
写真は中央に世界合唱連盟理事長・Mr.Mbuyambaご夫妻、その左に射水市文化振興財団理事長・倉橋頴昌さま、全日本合唱連盟事務局長・田辺正行さまとのショットです。
第九を通して台南市の合唱団の皆様、そして全国各地からお集まりになった団体の皆様と楽しく交流しすることができました。
大阪コンソートの皆もハードなスケージュールにもかかわらず、5日間の台湾を民間外交に、宴会に大活躍。
第九の演奏の前に原田組(清原先生の合唱団)も交えて涙をこえて、翼をくださいの2曲を披露。会場から大きな喝采を得ました。
旅の詳細は近々にHPで報告ページを設けます。
まずは、帰国のご報告まで。

 tezukayama.JPG  
7月21日いずみホールにて帝塚山学院卒業生による「第7回音楽の玉手箱」が開かれました。私は総勢80名からなるこのコンサートのために結成された「音楽の玉手箱合唱団」の皆さんとご一緒に水のいのちから「雨」「川」「海よ」を演奏しました。
 5回だけの練習でしたが、女声は帝塚山卒業生による皆さんは音楽大学出身者も多く、男声陣は井岡潤子さんはじめ素敵な指導者を得て、充実した演奏となりました。男声には大阪コンソートからも7名が賛助出演。打ち上げまで参加くださって会を盛り上げてくれました。
 この会は長年帝塚山学院中・高で教鞭をとられた斉藤久美子先生を慕い、現役の第一線で活躍される音楽家が集っての音楽会。出演者の皆さんの高い水準の演奏を堪能しました。
 

7月21日

① 28日の練習日

すでにお伝えしたように第九のほかに台湾側からの2曲の中国の歌(ユニゾン)、富岡組としての「涙を越えて」「翼をください」も加わりました。ついては28日は午前10時から12時まで第九の稽古と壮行会、13時から14時30分まで練習と結団式をします(京橋あかつきホール)。 ご予定ください。 

② 主催者から航空券の代わりになるE-Ticketが送られてきました。富岡組各班の代表者のご指示のもと、各自ご自分のお名前をご確認ください。ここでの名前表示と旅券での表示が異なった場合、搭乗できないとのことですので、しっかり確認をお願いします。 

② 海外旅行保険は25日(水)までの受付とします。それ以降は個人でご手配いただくことになりますので、よろしくお含みおきください。


7月18日

いよいよ準備も最終段階に入りました。
写真もEVA航空の座席から飛行機に変えてみました。
昨日台湾側から交流会で歌う中国語の曲が贈られてきました(ギョ!!)。
全部で3曲(ドキ!)。
でも全部ユニゾンでカナが振られていました(ホッ)。
その中の「給遙遠的朋友」って曲、てっきり中国の曲かと思ったら
「遥かな友に」でした。でもなぜか男声4部合唱の譜面。
とりあえず今度の練習に配ってもらいます。

さて海外旅行では旅行保険は必需と考えます。
特に今回は台湾国内は主催者で加入してくださっているとのことですが
内容詳細は不明ですし、日本ー台湾間はカヴァーされていません。
まだお手続きを済まされていない方はぜひご検討ください。
以下、最新情報と確認事項です。

(1)29日出発当日のスケージュール 

関空集合場所: 国際線出発フロアー(北ウイング4F) チェックインカウンター「B」付近 
集合時間:11時(13時発の2時間前にチェックイン)
 チェックイン後は搭乗時間まで昼食や免税ショッピングをお楽しみください。
航空券チケット:チェックインまでは富岡が一括して管理しています。 
最近特に厳しくなった手荷物のうち液体物持込制限導入については 
http://www.kansai-airport.or.jp/news/070209/index.html  
(特に女性は化粧品などで要チェックです。) 

(2)フライト情報 
往路エバー航空 便名 BR2131 搭乗日 日曜 29JUL 関空-台北    1300発 1450着
復路エバー航空 便名 BR2132 搭乗日 木曜   2AUG 台北-関空  0830発 1200着 

エバー航空大阪営業所
問合せ 06-6377-3011 
営業所電話 06-6377-2355 
住所 〒531-0072 大阪市北区豊崎3-19-3 ピアスタワー13階 

エバー航空事務所 
空港電話 0724-56-8007 
住所〒549-0001 泉佐野市泉州空港北1番地 航空会社北ビル3階 

(3)宿泊先情報 

●台南市のホテルは
台糖長榮酒店 エバーグリーンプラザ (Evergreen Plaza Hotel Tainan) 
住所 台南市中華東路三段336巷1號 
電話 886-6-289-9988 (日本語可) 
紹介サイト http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10418.html 
●台北のホテルは
桃園大飯店(旧名:桃園假日大飯店) 
タオユエンダーファンディエン (Taoyuan-Hotel) 
住所 桃園市大興路269號 
電話 886-3-325-4021 (日本語可) 
紹介サイト http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10333.html  

(3)旅行取扱 業者について。

今回の演奏旅行について国内のマネージメントをする会社はありません。(だから私の負担がとてつもなく大きいのです。)個人旅行の範囲です。
台湾国内については前述の下記リンクにその記載があります。
http://file.dirigentken.blog.shinobi.jp/taiwan_invitation.html
① 正式な招聘状

(4)旅行中のお食事について。

朝食は宿泊ホテルで提供。夕食は主催者側でご用意してくださるでしょうが、
昼食に関しては、この種の旅行では基本的に自己負担とお考えください。

両方ともいいホテルなので楽しみですね。特に台南は5つ星です。 
なお留守宅とご本人用の「旅のしおり」をOI夫人が作成してくださっています。
これらの情報がすべて記載されることになっています。
お楽しみにしばらくお待ちください。

777.jpg
7月12日

台湾サイドからこちらの質問に回答が寄せられました。そのままコピーペーストします。 

1) 第九演奏会では全員樂譜を持ちます。 
2) 服裝;女性は白の長袖ブラウスです。 
3) 31日の迎賓会に夏祭りの浴衣はすばらしいideaです,お願いします。 
4) 30日コンサ-ト前半の最終に10分ほど歌つて下さい,その後日本童謠の会メンバ-10名日本からいらした合唱団の皆さん,全員舞台に上り,橫山太郎先生の(童謠の会元理事長,元NHKアコ-デオン奏者),アコ-デオン伴奏で日本、台灣歌謠;望春風、雨夜花、ふるさと、花、を会場全体で歌います(台灣歌謠曲の樂譜はカナを付けて直ぐ送付します)以上,宜しくお願い致します. 
                                              理事長 Henry Chen 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上の回答に基づいて
 
3)についてはコンソート女性陣でお考えください。 
4)については曲の重複を避けるためコンソートとしては
「翼をください」「涙を越えて」の2曲を用意して、富岡組全員で歌いたいと思います。

7月12日-2
テナーのARさんが有力情報をネットで入手されたとご報告がありました。
ご紹介します。

最新消息

★APC2007最新情報 台北、宜蘭、台南三地活動即將開始!more

なお、その主たる内容は次の通りです。次の土曜の練習に印刷物を持参します。
三、 台南國際合唱交流音樂會

      1) 國際合唱交流音樂會

時間:2007年7月30日(一) 19:30
場所:台南市文化局演藝廳
演出團體:奇美愛樂管絃樂團、日本童謠會
                      台南頌音混聲合唱團、台南鳳鳴女聲合唱團

       2) 管弦樂與合唱之夜

時間:2007年7月31日(二) 19:00
場所:台南市文化局演藝廳
演出團體:奇美愛樂管絃樂團、日本歌者、台灣歌者
指揮:呂景民
獨唱:陳忠義、廖聰文、陳美玲、陳珮琪

       3) 迎賓宴会

時間:2007年7月31日(二) 22:00
場所:台南市Ever Green Hotel
主持人:台南市長  許添財


詳しくは
http://www.apc2007.tw/newsOK.htm


7月4日

参加者の最終リスト作成にご協力ありがとうございました。昨日無事台湾に提出することができました。
コンソートのテナーNGYS氏がご参加くださることになりました。うれしいことです。富岡組は33名の参加となります。



7月2日-2

旅行自己負担金全員からお振込みいただきました。ご協力ありがとうございました。今度の練習のときに任意の海外旅行保険のご案内を持っていきます。(個人負担となりますが・・・)。
7月28日、10時より練習と結団式を予定しています。大阪コンソートだけでなく富岡関係者もお集まりいただきたいので予定願います。


7月2日-1

パスポート写真面の送付日の期日については、12日が最終日と台湾側と確認いたしました。(ホット一息です。みんなこれで行けますね。)一方で、できるだけ早くほしいという一言もありましたので、まだの方は迅速にお願いします。
4日には旅券と同じ氏名(漢字・ローマ字)のリストを送らなければなりません。旅券と航空券の名前が違っていたら飛行機に乗れなくなります。いま個々に確認作業しています。ご協力ください。

7月1日

パスポート写真面の送付日の期日については、台湾側と交渉しています。今しばらく返答をお待ちください。


6月30日

本日2通の正式文書が台湾側から届きました。
必ずお目とおしください。下記項目をクリックしてください。

① 正式な招聘状
② 正式な4泊5日の日程表

要約
1) 航空代金に関西国際空港と台北空港使用料金、および燃油特別附加料金が含まれています。

2) 台湾滞在中の保険、演出証(一種のビザと思われます)の申請及び航空券お名前の再確認に必要としますので、パスポート(写真面)のコピーを 7月4日までに富岡までに届くようにご手配ください。
なお特別な理由がある方は富岡、あるいは竹中までお知らせください。
3)  主催者、演奏会名称、演奏会の服装についても招聘状の記載をご覧ください。

4) 正式日程にありますように、台北故宮博物館の見学などが加わるなど内容が変わっています。ご確認ください。 

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------

● 大阪ー台湾間は個人旅行の扱いです。保険などのご案内を考えています。
● 7月28日 通常練習日ですが10時より第九の練習に当てます。
● 留守宅にお預けする緊急連絡先などが明記された「旅のしおり」を製作中です。




富岡健指揮の演奏会ご案内
音楽家にとって皆さんが会場にお出かけ下さることが何よりも励みであり喜びです。 チケットご入用の際は左記メニューのMAILにてお知らせください。 詳細は下記チラシをクリックして拡大してご覧ください。
For Osaka Performing Arts
書籍・DVDは・・


輸入楽譜は・・
Sheet Music Plus Featured Sale

国内楽譜は・・


ご存知通販の王者・・
>ジャパネットたかた メディアミックスショッピング
をご利用ください。
ブログ内検索
■■■ This site is・・・
このブログはHPのパーツとして使用しています。 HPは
Designed & Copyright(C)2006
KEN TOMIOKA,
All rights reserved.
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    photo by 空色地図 -sorairo no chizu-    icon by Atelier Black/White

忍者ブログ [PR]